五等分の花嫁

『五等分の花嫁』単行本 第12巻 感想!

五等分の花嫁単行本12巻

11/15に第12巻が発売しました!

早速、アニメイト様で購入してきました!

店舗特典として、キョンシー四葉ちゃんが付いてきました!

四葉ちゃんだけでも満足なのに、キョンシー版なんて永久保存級の品物ですね!

キョンシーの映画は生まれる前のお話ですが、ビデオテープが擦れ切れるまで見ていました!(歳がバレる?)

それなので、アニメイト様で無事購入出来て安堵しかありません。

さらに!

アニメイト様の特典ではなかった二乃も付いてきました!!

二乃はコピー用紙のような紙ではありましたが、凄くラッキーです!

嬉しくてたまりませんね~

12巻の内容

第96話 進み続ける日常

第97話 『変わり始める日常』

第98話 『終わり掛ける日常』

第99話『日の出祭 初日』

第100話 『日の出祭 二日目』

第101話 『最後の祭りが一花の場合①』

第102話 『最後の祭りが一花の場合②』

第103話 『最後の祭りが二乃の場合①』

第104話 『最後の祭りが二乃の場合②』

感想

台詞や学園祭の曜日などの訂正がありましたが、概ねマガジンの連載通りでしたね。

週刊誌も良いですが、単行本も良いですね~

面白い話はまとめて読みたいですからね。

どうせなら、1話から最終話までを1冊にした広辞苑並の厚さで読みたいです!

学園祭も半分以上が消化し、物語も佳境に差し掛かっているのでしょうか。

ますます気になる展開になっていますが、今回はここまで。

次巻もおたのしみに~!

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